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16
2月

野菜が買えなくなる時代がやってきたらどうしますか?対処法が分かります①

【野菜が買えなくなる時代】がやってくる

と言われたらあなたはどう感じますか?

 

 

「ニュースでも報道されていないのに

そんなことあるかな」

と感じているあなたは相当危険です。

 

 

今の流通されている野菜は

種も海外で作られ

農薬や化学肥料もたくさん使用

した上に完成しています。

 

 

この化学肥料はほとんどが

海外からに輸入に頼っています。

 

 

ご存知の通り

コロナ渦になり

輸入に制限がかかっています。

 

 

もちろんこの化学肥料に

輸入がストップしています。

 

 

化学肥料が入らなくなって

3年目になります。

 

 

そろそろ限界なようです。

 

 

 

化学肥料ありきに頼っているので

土壌は瘦せており

化学肥料なしでは育たなく

なっています。

 

 

野菜がだめならお肉はどうか

 

 

 

お肉も残念ながら

輸入制限がかかっていて

国産のお肉は値段が上がって

います。

 

 

これからさらに加速して

いくでしょう。

 

 

実感もあるかと思いますが

様々なものの値段が高騰して

います。

 

 

もらえるお金はさほど変わらない

(下がっている場合もある)のに

生活するのにかかるコストばかりが

高くなっている。

 

 

生活が益々苦しくなってしまう

状況になりつつあります。

 

 

 

収入を上げるには

かなり時間がかかり

大変なところがあります。

 

 

 

今すぐにできることは

生活にかかるコストを下げることです。

 

 

もちろん倹約するだけではありません。

 

 

野菜が買えなくなる時代

お金が足りなくなる時代の

ダブルピンチへの対策

しましょう。

 

 

対策として

【野菜づくり(家庭菜園)】

始めましょう!

 

 

野菜づくり(家庭菜園)を始めると

上手にできれば野菜は

ほとんど自給することができます。

 

 

 

材料代がほとんどかかりません。

 

 

 

これだけでもかなり変わってきます!

 

 

徐々にコストが

下がってくる生活になってきます。

 

 

 

 

「そんなに簡単に野菜を作れるの?」

と感じますよね。

 

 

 

ポイントを押さえれば

自分で食べるための野菜は

作ることができます。

 

 

 

もちろん仕事をしながら

週末だけの時間でも

野菜づくりは可能です。

 

 

 

家庭菜園講座

(実践しながら楽しく学びます)

はまだご参加可能です!

 

 

 

1年を通して学べば

来年度からご自分で育てることできます!

 

 

 

あなたの家族を守るために

野菜作り年間コース

で一緒に学びましょう!

 

 

13
2月

今後お米を買えなくなったら、あなたはどうしますか?

2022年に入り

お米を買えなくなる時代の

始まりだと言われたら

あなたはどう感じますか?

 

 

 

【お米が買えなくなったら

小麦があるから大丈夫】だと

思いますか?

 

 

 

日本の小麦の自給率は

12%ほどといわれて

います。

 

 

 

残りの88%は輸入に

頼っている現状です。

 

 

 

 

もし

海外からの輸入がストップ

してしまったら?

 

 

 

この現状でも小麦があるから

大丈夫かと言えますか?

 

 

 

水面下で

食料不足は始まっているのに

我々が気付いていないだけです。

 

 

 

 

お米が買えるのは

農家さんが田んぼでお米を

生産してくれるからです。

 

 

 

 

僕たちの周りでも

高齢の農家さんが体調不良になり

田植えした稲を収穫できない

という方が増えています。

 

 

 

 

代わりに稲刈りしてほしい

と依頼されても

手を挙げてくれる人はいません。

 

 

 

 

普通に考えれば

代わりに負担した農家さんの利益が

増えるわけなのでやりたがると

思います。

 

 

 

 

現状

流通しているお米10kg

3000円ぐらいで売られています。

 

 

 

そのうちいくら

農家さんの収入になるでしょう?

 

 

 

 

600円~1000円ほど。

 

 

 

 

こんなに苦労して作ったお米が

流通を通すとこんなに安く

なってしまうのです。

 

 

 

 

この微々たる金額のために

稲刈りをわざわざしますか?

 

 

 

 

農家さんには

減反政策の補助金がもらえて

いたのです。

 

 

 

ですが

この補助金も2018年度に

廃止されてしまいました。

 

 

 

 

補助金なしでは

農家さんは経営できません。

 

 

 

 

自治体などによって変わりますが

家畜などへの飼料用お米を

作ると補助金が1反あたり

8万円~10万給付されるそう。

 

 

 

我々人に対するお米を作っても

補助金はなし(出ても安い)

 

 

 

 

お金がもらえるなら

家畜に食べさせる飼料を作ろう

となってしまうことが考えられます。

 

 

 

今後スーパーなどで

お米が買えない時代がやってくる

 

 

 

 

かもしれないということです。

 

 

 

 

 

生きていくためには

準備をしていく必要があります。

 

 

 

 

 

1つは

直接農家さんとつながること。

 

 

 

 

 

農家さんとつながって

確保することもできます。

 

 

 

 

ですが

1つの農家さんだけでは

大人数の栽培を任せるのは

厳しいと思います。

 

 

 

確実なのは

もう1つの

自分でお米を作るという選択です。

 

 

 

 

自分でお米を作れば

安定して食糧を確保できます。

 

 

 

 

お米は生命力の高い植物です。

 

 

 

お米を育てたことがなくても

作ることは可能です。

 

 

 

 

このままではまずいと感じた

あなたは

一緒にお米づくりしませんか?

 

 

 

 

09
2月

実家に帰省できず、子どもに野菜の成長 を見せてあげられないお母さんへ

コロナ渦になり

帰省してお子さんに野菜の成長を

実感させていたご家庭は

食育の機会が失われています。

 

 

あなたのお子さんは

【生きている実感】

得られない可能性が高いです。

 

 

 

野菜やお米が種から育つ過程を

感じることは【生】を感じ取るための

大事な機会です。

 

 

自分が食べているものがどのように

育っていて

命をいただいていることを学ぶことは

子どもの精神を育みます。

 

 

 

1つの命がゆっくり時間をかけて

成長していく過程を実感することは

思いやりを育むことにつながります。

 

 

 

今はネット情報を簡単に調べられます。

 

 

野菜がどうやって育つかだって

見るだけならすぐにできます。

 

 

調べて《知った気》になっている

ことが多い時代になりました。

 

 

スマホゲームでも野菜を育てたり

するものがあります。

 

 

ゲーム上では

肥料をたくさんあげれば

野菜が数時間でできてしまう

わけです。

 

 

現実にはありえないですよね。

 

 

ですが

お子さんはゲームにハマると

野菜は1日で育つと本気で

感じてしまうのが怖いところ。

 

 

簡単に育つのだから

【食べ物を粗末にしてもいい】

 

 

【感謝もしないで食事が作業になる】

 

 

【食べれることが当たり前】

 

 

こんな状況になってしまっては

食べ物だけでなく人にも思いやりを

もてなくなるのは当然の結果です。

 

 

 

種をまいてから収穫までの

過程を感じることが

思いやりだけでなく

本質に気づく頭脳を作ります。

 

 

 

自然いっぱいの中で活動していくと

動植物はあるものがないと生きて

いけないことを実感してきます。

 

 

それは

《太陽》です。

 

 

 

太陽がなければ

すべてのエネルギーは生まれませんし

循環もできなくなります。

 

 

バーチャル世界の中だけでは

分からないことです。

 

 

お子さんが小学校低学年になるまでには

五感をフルで活用する自然空間に

連れ出してあげてください。

 

 

特に

野菜やお米の成長過程を

実感させてあげることが健全な精神

を育むことにつながるのです。

 

 

やおきファーマーズクラブでは

3月から年間コースの募集を

開始します。

 

 

月1回以上の

定期的に参加できる家族・仲間限定

になります。

 

 

街中から近い場所で

親子・仲間で成長過程を実感しに来ませんか?

 

 

 

 

04
2月

《なぜ20代30代のあなたが好きな仕事で起業できないのか》知っていますか?

あなたが楽しく生きていくために

必要な物は何かがはっきりと言えますか?

 

 

 

生きていくために必要な事業計画を

立てていますか?

 

 

 

事業計画というと大げさに聞こえる

かもしれませんが

生きていく上での必要経費が

どのくらい必要なのかということ。

 

 

 

今現在の

生きていく上で必要な金額が

20万円だとしましょう。

 

 

 

その20万円の内訳が

家賃、光熱費、保険料、食費、交際費

雑費、社会保険、税金

など色々あると思います。

 

 

 

 

もし

この必要経費が10万円になるとしたら

あなたが好きな仕事をして生きていける

可能性が高くなりませんか?

 

 

 

20万円稼ぐより10万円稼ぐほうが

負担が少なくなります。

 

 

 

 

【必要な経費を下げながら】

好きな仕事をする手段があります。

 

 

 

 

《あなた自身で野菜やお米などの

食べ物を栽培しながら好きな仕事》

をして生活する方法です。

 

 

 

 

このスタイルで生活している人は

支出のうち10万円下がった

という人がたくさんいます。

 

 

 

 

家賃の安い地方で暮らせば

さらに支出は少なくなります。

 

 

 

日々の支出が少なくなれば

あなたの精神的余裕も出て

くるでしょう。

 

 

 

 

野菜やお米作りにハマれば

あなたが販路を拡大して

そのまま百姓道に進んでも

いいと思います。

 

 

 

好きな仕事をしながら

空いた時間で野菜やお米を

作っている人もいます。

 

 

 

自分たちで食べるものを

作るという意味では

そんなに難しいことは

ありません。

 

 

 

少し前ぐらいまでは

農家という職業はなく

ど素人が作っていた

くらいですから。

 

 

 

植物である野菜やお米が

育つのを助けるのが我々の

役目になります。

 

 

 

「好きな仕事だけして暮らしたい」

 

 

 

「楽しいことをして過ごしたい」

 

 

 

「主体性を持った人生を歩みたい」

 

 

と思っているあなたは

是非挑戦してください!

 

 

 

現在仕事をしていて

副業として野菜やお米の栽培を

してみたい方を1人募集しています。

 

 

 

 

子ども好き

人と話すのが好き

「野菜やお米を作ってみたい」

 

 

という方を1人募集しています。

 

 

主体的に考えて行動できる

資質があれば取り組めます!

 

 

ご興味ありましたら

こちらまでお問い合わせ

ください。

 

 

 

一緒に楽しい人生を

歩むステージへと進みましょう!

28
1月

将来のお金や仕事のことが心配で野菜づくりを始めて、好きなことに取り組めている30代男性がいます

将来の不安に食べて暮らして

いけるかという心配になりますよね。

 

 

お金や仕事がなくなる=生活ができなく

なると考えてしまうはずです。

 

 

給料が人質のようになっているからです。

 

 

考えてみてください。

 

 

お金だけあればすべて安心に暮らせますか?

お金はあるけど、食べ物がなければ

どうでしょう?

 

 

お金の心配が伴うのは、お金で食べ物や

住居を交換しているからです。

 

 

現在は地震など起これば、スーパーや

コンビニで食べ物がなくなることは

間違いありません。

 

 

少なくとも

東日本大震災の時はそうでした。

 

 

このような状況の時には、

お金を持っていても役に立ちません。

 

 

たしかに、お金は必要です。

ですが、

お金はほどほどにあれば生活できます。

 

 

あなたが【正しい情報を読み解き

しっかりと自分の頭で考える習慣】

つけることができればお金の心配

をしなくても大丈夫です。

 

 

普通に生活していれば、

お金がないといけないと洗脳されて

しまいます。

 

 

CMやテレビやSNSなど企業がお金

を使わせようと広告を打ち出して

いますから。

 

 

お金を使わせようと欲や不安に

つけこむ情報ばかりです。

 

 

 

何から始めていいか分からない

ところもあると思います。

 

まずは、

最低限に生きるために必要な物

(お金以外)を洗い出してみましょう

 

 

 

どうでしょう?

 

 

思ったよりは少ないと思います。

 

 

あなたがリストアップしたものを

自分で作ったり、

お金を極力使わずに

解決できる方法を探ってみましょう。

 

 

必ず必要なものは食べるものです。

 

 

食べ物を自分で作れることは

生きる上での安心感につながります。

 

 

食料品がかなり高騰してきています。

 

 

今後益々悪化していきます。

 

 

さらに移民がたくさん入ったり、

外交関係も悪くなれば

なおのこと。

 

 

日本は輸入に頼りすぎているので

仕方ありません。

 

 

あなたの不安を取り去る第一歩は

食べ物を作れるようになることです。

 

「やったことないのにできるか?」

 

 

と心配になるのも分かります。

 

 

大丈夫です。何も知らなくても

食べ物を育てることはできます。

 

 

農家さんになるわけではなく、

自分や家族で食べる用なら

1年取り組んでみれば十分に可能

です。

 

 

少し前の江戸時代では、

農家という職業はなく《百姓》

でした

 

 

地域で協力しあって、

食べ物を作ったり面倒を見たり

していたので、仕事は週三回

ぐらいだったそうです。

 

 

素人が野菜やお米を作っていた

わけなのです。

 

 

 

あなたにできないわけが

ありません。

 

 

作るためのコツをお伝えして

います。

 

 

仕事をしながらでも大丈夫です。

 

今から行動すれば、

まだ間に合います。

 

 

 

 

 

 

14
1月

将来に不安を感じているけど、何から始めていいかわからない30代40代の方へ!

不安をなくすために、何から行動をしていけばいいか!?

 

結論から言いますと、自分で野菜やお米を作れるようになること!

が一番です。

 

何が不安なのかは、

お金が減っていくことで、生活できなくなることですよね。

 

もっと言えば、

食べるものが満足に得られないという状況だと思います。

 

生きていくための必要な、衣食住に関することを自分の力で解決できるように

なれば、不安はかなり減ってくると思います。

 

 

僕自身の経験でも、衣食住に向き合っていると不安は減り、明るく前を向いて

行動できるようになります。

 

 

自分で生きていくためにできることを増やしていければ、

必要なお金は少なくても済みます。

 

これからの時代はGDPも下がり、成長することは望めません。

 

であれば、先に準備しておくのが賢明な判断になります。

 

ですが、まったく野菜やお米を作ったことがないのにできるのか?

と思いますよね??

 

安心してください!まったくの初めてでも育てることは可能です。

 

少し前の江戸時代くらいは、だれでもみんな食べ物を作っていたのです。

 

そして、プロの農家さんみたいに出荷するわけでもなく自給用です!

 

見た目は気にしなくてよいのです!生きるための野菜やお米づくりです!

 

まだまだ寒いですが、3月から野菜作りは本格的にスタートしていきます!

 

1年間でじっくり取り組んでいく、野菜づくりコース

5月からはお米作りコースも始まります!

 

自給自足や将来の不安を持っている30代40代の方は、ぜひ

一度前向きに考えてみてください!

 

お問い合わせやご相談などもお気軽にどうぞ!

19
10月

【再度告知!】サツマイモ収穫など単発参加は受付いたしません!

問い合わせが増えてきたので、再度告知いたします。

緊急事態宣言も明けてきて、自然体験などさせたいお母さんも

多いと思います。

当方では、サツマイモ収穫など単発参加は受け付けておりません。

お返事なども原則控えさせていただきます。

ご了承ください。

 

当方では、毎月1回以上参加していただき、最低6か月以上

継続してお越しいただく方のみ対象となっております。

 

定期参加いただける方のみ、お問い合わせください!

 

こちらのページからもお申し込みいただけます。

 

12
10月

収穫体験や農作業体験は人気になってきています!

収穫体験や農作業体験はどこでできるのか?と調べられることが増えて きている実感を感じています!   やおきファーマーズクラブでは、都心からも来れる神奈川県で活動が可能 ですので横浜市・川崎市・相模原市からも来れる距離で活動ができます。   月1一回以上の参加できる程度の距離です!   お子さんの食育の機会を増やしてあげたいというご両親も増えてきています! 記事はこちらです!   また、お子さんの学力や集中力をつけるきっかけになるのも収穫体験は 食育体験です!一連の流れを経験することが大事です! そして、いつもイライラしているお子さんにもおススメです。   詳細はこちらの書籍になります。(無料で読めますのでどうぞ!) 野菜やお米栽培が、大きな成長につながる!   秋から冬の半年、家庭菜園、冬の本格収穫体験コース募集中です!   お子さんの自然体験・食育体験は地頭力・集中力をつけていきます! 生活習慣についての詳細はこちら↓   最低3か月で可能!集中力・学力が上がった5つの生活習慣 ↑電子書籍販売中!家庭医学・健康カテゴリーで2位獲得しました! 学力・集中力が上がった料理レシピ集 ↑こちらも合わせてご覧ください! ↓生活習慣の改善課題が分かる動画プレゼントしています!↓ 限定プレゼントはこちらから
06
10月

子どもの収穫体験で得られるものは?

お子さんの食育として、幼稚園~小学生で収穫体験をさせてあげたい

とお考えのお母さんやお父さんは最近増えてきています!

そんな方に読んでいただきたい重要なことです!

結論から言うと、

お子さんの収穫体験だけでは、大した経験にはなりません!

「ああ、楽しかったな!」

で終わります(汗)

 

お父さんやお母さんがなぜお子さんに収穫体験をさせたいのか?

今一度よく考えてみてください!

「野菜がどうやって育っていくのかを見せたい!」という答えが

大半です。

 

私自身の経験ですが、収穫だけ経験してもお子さんは

「野菜がどうやって育つのか?」なんてことは

これっぽっちもわかりません。

 

畑で虫などを追いかけて、おまけに収穫して楽しかったで終わりです(笑)

 

厳しいお伝えの仕方をしましたが、これが現実です。

 

本当にお子さんに食育としての機会を提供したいのでしたら

土づくり(種まきなどの準備)・種まき・管理・収穫という一連の

流れを肌で感じてもらうことが大切です!

たった1回の体験では、食育の機会にもなりません。

そして、野菜嫌いを治したいということならなおのこと、最初から

経験させて愛着を持たせてあげましょう!

 

やおきファーマーズクラブでは、家庭菜園コース(自給自足目指すコース)

として最低半年間(月1回以上)定期的にお越しいただく方のみ

となっております。

 

それは、お子さんにちゃんと野菜が育つ過程を肌で感じてもらいたい!という

ことからです。

 

どうかその点をご理解いただけましたらと思います。

 

まとめると、収穫体験だけではお子さんの食育の機会としては

少なすぎるということです。

 

町中から近い場所での野菜づくりを一緒にしませんか?

初めてでも大丈夫です!一緒に楽しくやりましょう♪

農薬や化学肥料を使わず、安心安全に育てています!

 

 

 

 

28
9月

家庭菜園を始めるにあたって、仕事しながらでも大丈夫ですか?

家庭菜園や自分のお家用の畑を借りて始めていきたい場合には、

不安があったりしませんか?

 

それは、仕事をしながらでもできるのか?

ということです!

 

結論から言いますが、

仕事をしながらでも家庭菜園は可能です!!

たしかに、家庭菜園は引退したあとの趣味のイメージが多いかも

しれません。。

 

ですが、週末の休みの日だけでも取り組むことは十分に可能です!

取り組めるように工夫してしまうというのが大事です♪

 

今回は2つに分けて書いていきます!

まず、1つ目は

手間のかからない野菜を中心に始めてみる!

ある程度、放置しても問題ない野菜を育ててみてはいかがでしょうか?

 

サトイモ、サツマイモ、落花生、じゃがいものように、期間は長めですが

基本ちょっとした世話で大丈夫です。

 

水やりの心配もさほどいりません。外であれば、雨に任せてしまえばOKです!

 

2つ目は

資材を使って、来る回数が少なくてもいいようにする。

 

家庭菜園と仕事を両立できるかどうかで心配なことは

「雑草」と「水管理」です!

これらの心配を解決するのが、「黒マルチ」です。

 

ホームセンターで売っていますが、黒マルチを活用することで

雑草帽子と水やりの回数を減らすことが可能です。

 

黒マルチを活用すれば、多少手間のかかる野菜であって

も数人の食べる分くらいは収穫できるようになります。

 

まとめると

 

1、手間のかかりにくい野菜を育てる

2、黒マルチの活用をする

この2つだけ意識すれば、はじめられますよ!

 

これ以外にも、ちょっとしたコツがあります!

詳しくは「家庭菜園講座」を開催しているのでお問い合わせください!

1年ほど通っていただければ、ご自分で好きな野菜を育てることができるように

なりますよ!(神奈川県の町中より近いところです!)

これからは、自分で野菜を作れるようになったほうがいいです!

特に若い世代やお子さんがいるご家族の方、

早めにできるようになっておいたほうが得です♪

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