Category: 農的生活体験

22
1月

忙しい毎日に、土に触れる時間を!田舎暮らし・農泊体験のすすめ

30代〜50代の大人のための「農泊体験」

 

仕事、家事、人間関係。
気づけば毎日があっという間に過ぎて、

「ちゃんと休めていない」と感じていませんか?

スマホやスケジュールから少し距離を置き、
自然のリズムで暮らす時間

体験できるのが、私たちの農泊です。

観光では終わらない、

“暮らすように泊まる”体験

 

この農泊は、いわゆる観光農園とは少し違います。


決められたメニューをこなすのではなく、

  • 朝は畑の様子を見ながら一日が始まる

 

  • 土に触れ、作物の成長を感じる

 

  • 収穫した野菜を、その日の食卓へ

 

自然と人の暮らしが地続きであることを、

体感していただきます。

「何もしない贅沢」と「体を動かす心地よさ」
その両方があるのが、農泊の魅力です。

こんな方におすすめです

  • 仕事中心の生活から、一度リセットしたい

  • ただの癒し旅行では物足りなくなってきた

  • 将来、地方暮らしや二拠点生活に興味がある

  • 子どもに“本物の体験”をさせたい

  • 土や食のことを、頭ではなく体で感じたい

 

30代〜50代の方からは
「久しぶりに深く眠れた」


「頭の中が静かになった」


という声を多くいただいています。

もちろん農業初心者でも大丈夫です

「農作業は大変そう…」
そう思われる方もご安心ください。

作業はその日の体調や希望に合わせて調整します。


力仕事ばかりではなく、
観察・手入れ・収穫など、

年齢を問わず楽しめる内容です。

大切なのは、上手にやることではなく

自然と関わる時間を持つこと

体験のあと、日常が少し変わります

農泊が終わって家に戻ると、

  • 食べ物を見る目が変わる

  • 無駄に急がなくなる

  • 自分の「ちょうどいいペース」を思い出す

 

そんな小さな変化が、じわじわと日常に効いてきます。

忙しい今だからこそ、
一度立ち止まって、土の上で深呼吸しませんか?

あなたのタイミングで、お待ちしています。

 

農泊は「特別な人のための体験」ではありません。


今の自分を整えたいと思った、

そのタイミングがベストです!

自然空間の中で、
自分の感覚を取り戻す時間を、

ぜひ体験しに来てください。

申し込みはお問い合わせ欄からどうぞ!
10
1月

最先端のEM菌の技術を学べる空間です!

やおきファームでは

肥料や農薬・除草剤を使わずに野菜やお米を

そだてています!

 

 

また、農業体験や自給自足体験

田舎暮らし体験(農泊体験)も可能です♪

 

 

補助的にEMを活用して栽培をしています!

 

 

EM菌を単純に肥料として活用しているわけ

ではありません!!

 

 

正確に言えば

【EM結界技術】を用いて空間の地力を

高める方法で野菜やお米を栽培しています。

 

 

ここ最近では

今後の情勢を考えてEM技術を活用されたいと

考えてきてくださる方がふえてきています(^^)

 

 

個人的な意見ですが、

自然農や自然栽培に加えてEM結界技術を

駆使したほうが持続可能な農業になると

思っております。

 

 

地球環境や水の汚染問題を考慮すると

農薬や除草剤・肥料を使わないという1点

のみでは、環境汚染物質の影響は避けれない

と思っております。

 

 

また

補助的に活用することで肥料や農薬不使用栽培

究極は不耕起栽培も早く実現できるようになります。

 

 

生活でもEM結界技術を応用が可能で

いいことずくめですよ♪

(詳細は直接お話いたします(^^)/)

 

 

 

やおきファームでは

楽しく分かりやすく活動できる空間を

目指しております!

 

 

初めての方も大丈夫です!!

 

将来田畑のある暮らしをしたい

 

自給自足したい

 

田舎暮らしをしたい

 

自然のある暮らしをしたい

 

環境を配慮した人にも地球にもやさしい

生活をしたい

 

そんなあなたにピッタリのコミュニティ空間

だと思います!

 

 

まずは、お試しでお越しください!

 

申し込み・詳細はこちらから!

26
12月

ただ泊まるだけじゃない。「暮らしに入る」農泊という選択<長野県茅野市・原村>

最近、旅に“刺激”よりも“実感”を

求める人が増えている気がします。


観光地を巡るだけの旅行では、

どうしても何か物足りない。


そんな人にこそ知ってほしいのが 農泊 です。

農泊は泊まりながら、

その土地の仕事と暮らしを体験する

滞在スタイル。


朝は鳥の声で目が覚め、

田畑で土に触れ、夕方には一日の作業を終えて

湯気の立つごはんを囲む。


決して派手ではないけれど、

驚くほど「生きている感覚」が戻ってきます。

農泊は「非日常」だけど、

実はとてもリアルなんです!

 

 

 

農泊というと


「農業未経験でも大丈夫?」


「体力的にきつそう…」


そんな不安を持つ方も多いと思います。

でも実際は、

【できることを、できる分だけ。】


種まき、収穫、草取り、出荷準備など、

農家の日常に少し混ざるだけで、
スーパーで買っていた野菜の見え方が変わります。

「この一束の野菜に、こんな手間がかかっていたんだ」


その気づきが、妙に心に残るんです。

こんな人に、農泊は向いています

  • 仕事や生活に少し疲れている人

  • 自然の中で頭を空っぽにしたい人

  • 本気すぎないけど、表面的な体験では物足りない人

  • 将来、地方移住や半農半Xに興味がある人

 

特別なスキルは不要。
必要なのは「やってみたい」という気持ちだけです。

農泊で持ち帰れるのは

お土産よりも大事なもの

 

 

農泊を終えて帰る頃、多くの人が言います。
「不思議と、気持ちが整った」
「また自分の生活をちゃんとやろうと思えた」

「食べ物にしっかり向き合おう!」

「野菜やお米を適正価格で買おう!」

それは、

土に触れ、汗をかき、

人と同じ食卓を囲む時間が、
私たちを本来のリズムに

戻してくれるからかもしれません。

もし今、
「ちょっと立ち止まりたい」
「違う世界を覗いてみたい」
そんな気持ちがあるなら

農泊はとてもいい選択です。

観光でも移住でもない、
その間にある“体験としての滞在”
一度、味わってみてください。

やおきファームでは

長野県茅野市の田畑で農業体験・自給自足体験

農泊体験・農ある暮らし体験・半農体験が

できます!

茅野市は、諏訪市付近で

都内から高速道路で2時間かからない距離です(^^)

街中からアクセスしやすい場所にあります!

ちょっとした田舎であなたらしい

ライフスタイルを見つけませんか?

07
7月

【大地の恵みをそのままお届け】無肥料・無農薬・不耕起栽培のじゃがいも、できました!

弊社では
自然のリズムを大切にし、

できるだけ手を加えずに作物を育てています!

今年は豊作なので

とっておきのじゃがいもをご紹介します♪

◆できるだけ自然に任せることで生まれる、

<じゃがいもの本当の味>

 

弊社のじゃがいもは、
無肥料(肥料を一切使わない)
農薬不使用(農薬散布回数0)
不耕起栽培(畑を耕さず土の力を活かす)


という、ちょっと珍しい方法で育てています。

これらの方法は、土の中に住む微生物や虫たちの力を最大限に活かす農法です。
人間が「育てる」というより、「自然に育ってもらう」感覚。

その結果、生まれるじゃがいもは、
✔️ しっとりホクホク
✔️ 詰まった味(濃い味)
✔️ 皮まで美味しく食べられる


と、驚くほどの味わいになります。

◆ 安心・安全、そして子どもに食べさせたい

「子どもに安心して食べさせられる野菜が欲しい」

という声をたくさんいただきます。


無肥料・無農薬なので、皮ごと料理しても安心。


ポテトサラダやコロッケにすると、素材そのものの甘みが際立ちます。

今年はきたあかりとアンデスレッドの2種類を栽培!

◆ 数量限定!自然のペースで育った特別なじゃがいも

不耕起栽培は収量が多くありません。
だからこそ、毎年「待っていました!」と楽しみにしてくださる

お客様もたくさんいます。

今年も数量限定でのご用意になりますので、

気になる方はお早めにお申し込みください。

◆ まずは一度、食べてみてください

言葉では伝えきれない美味しさを、ぜひ一度体験してほしいと思います。
大地のエネルギーをぎゅっと詰め込んだ、まさに「自然が作ったごちそう」。

▶️ 【ご購入はこちら】(リンク)

05
5月
26
2月

幼稚園・保育園・学童など団体様の農業体験を受けつけております。

弊社では

幼稚園・保育園・学童などの団体様の農業体験の

受け入れが可能です。

 

 

最近では食育に力を入れている施設様が

増えてきております。

 

 

そのような施設様には

田植え・稲刈りなどの田んぼ活動をはじめ

収穫体験などの畑活動が可能です。

 

 

 

横浜市・川崎市・都内の施設様のご相談の中で

行ける範囲で大人数の農業体験を受け入れてもらえる

ところがないという声が多いです。

 

 

弊社では、大型バスでお越しいただけますので

ご相談いただければ幸いです。

 

 

お子様が日頃から食べているものが

どのように育っていくのかを肌で感じることや

自然の中で活動することは大切です。

 

 

 

弊社では

神奈川県愛川町と長野県茅野市の田畑で

農業体験が可能です。

 

 

 

田植えにつきましては、5月中旬~下旬

稲刈りは9月中旬~下旬を予定しております。

 

 

 

日程はこちらの都合になり恐縮ですが

ある程度調整いただくようになります。

 

 

弊社にも

将来につながる教育を支援させていただきたいと

思っております。

 

 

ご検討されている担当者様は

お気軽にお問い合わせください。

14
1月

今年は講座を毎月開催いたします!

やおき&おいし箱庭では

次の時代に楽しく備えるための

会員制コミュニティを運営しています。

 

会員様同士で農業をしたり

必要なことを学習する機会があります。

 

 

2025年1回目については

【農業の実態】についてお話いたします。

 

 

2/2(日)13:30~

場所は厚木市になります。

(参加申し込みの方に詳細を

お伝えいたします)

 

 

近隣の方は直接現地にて

ご参加いただければと

思います。

 

 

遠方の会員様もいらっしゃるので

オンラインでも参加できるようにしております。

 

 

全国どこでもご参加いただくことが可能です!

非会員様のご参加も可能です。

 

 

非会員様のご参加は1人1000円の

ご参加費がかかりますのでご了承ください。

 

 

 

申し込みページはこちらになります。

 

 

会員制のコミュニティに興味がある方には

絶好の機会となると思われます!

 

 

2025年も初頭から

農産物の高騰が起こっております。

 

 

益々加速をしていくことは間違いないと

感じております。

 

 

今のうちに対策をして

楽しく生きられるようにしていきましょう!

 

 

そのためのサポートを

やおき&おいし箱庭では提供いたします(^^)

06
1月

2025年 変わり目の年となりますので、楽しく備える元年になりそうです!

明けましておめでとうございます。

2025年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

昨年は弊社が予想した通りのことが

起こりました。

 

2024年はお米が不作・および高騰しました。

こちらも対策をさせていただき

田んぼの耕作面積を2倍に増やしました。

 

 

こちらは思ったよりずれ込んでおりますが

ガソリンなどの燃料費が高騰しました。

こちらは耕作回数や方法を考慮し始めました。

 

今年以降ははエネルギー転換へとシフト

していく予定です。

 

今年2025年~2026年にかけては

大きく変化していくことはこちらのブログで

何度もお伝えしております。

 

 

特に今年の後半戦以降がガラリと変わって

くると思います。

 

 

引き続き燃料費高騰をはじめに

物価高が加速していく。

もちろん農産物も同様です。

 

 

ガソリンに頼っているので

当たり前ですが。。。

 

 

今年の2月以降に大西洋海流が止まる

と示唆されています。

 

 

海流の流れが止まるということは

風が吹かなくなる可能性があり

農産物には被害が多くなります。

 

 

伴いまして食糧危機が加速していく

可能性も出てきます。

 

 

さらには、

我々が食べている魚は食べられなく

なることすら考えられます。

 

 

後半戦には

アメリカのデフォルトの可能性があります。

 

 

経済がガラリと変わることも

予想され、今までのインフラが

変わってくるでしょう。

 

 

 

書いていくとキリがありませんので

‥‥

 

 

 

詳細をお知りになりたい方は

弊社の会員制コミュニティに入会

いただけますと

学習会講座に参加できます!

 

こちらで詳しくお話しております!

 

 

弊社では、2025年も安心安全の野菜やお米

を提供していく所存です。

 

 

また、

会員様向けにはしっかり備えていただくための

心構えとして情報提供もさせていただきます。

 

 

会員の枠はまだ空きがございますので

ご希望の方は体験参加していただき

ご検討いただけますと幸いです。

会員コミュニティのご参加はこちらから↓

 

神奈川県厚木市・愛川町はこちらから!

 

 

長野県茅野市はこちらから!

 

会員制コミュニティについてはこちら!

 

 

今年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

2025年1月 やおき&おいし箱庭合同会社

 

18
12月

有機給食を推進するよりも・・

当農園には様々な方がお越し

いただけております。

 

 

よく話題に上がるのが

有機給食を実現するために活動

されている女性が結構いらっしゃいます。

 

 

 

お気持ちはわかるのですが、

有機給食に切り替えることが現実的に

可能なのか?ということを

考えるべきだと思います。

 

 

まず

すべてを有機農法に切り替えた場合に

全児童分の給食材料を賄えるのでしょうか?

 

 

残念ながら

難しいというデータがあります。

 

 

現実的に有機給食に踏み切れているのは

地方のみです。

 

 

 

人口の多い場所ではまず厳しいです。

 

 

有機給食を推進するということは

農家さんへの収入が低くなることも

考えられます。

 

 

国が方針を変えない限り給食費を上げる

ことはしないでしょう。

 

 

安い給食費の中から農家さんへの支払いに

充てられます。

 

 

有機給食を推進すればするほど

生産者である農家を苦しめることに

なることも気付くべきだと思います。

 

 

そもそも今の政策では

有機給食へ舵取りするのは不可能

だと思わざるを得ません。

 

 

 

そのような活動をされていることを

批判するつもりはありませんが

実現不可能なことに時間を使うのでしたら

ご自宅の食卓を変えたほうが早いです。

 

そして

ここでは詳しくは言えませんが

これから世界が変わるので

有機給食活動は効果を発揮しないでしょう。

 

 

 

日本の農産物の安心安全は崩れています。

消費者一人一人が正しい知識や選択基準

を身につけなければいけません。

 

 

今後の新しい時代の備えを当社では

しております。

 

 

一緒に楽しく備えるコミュニティを

作っていますので、是非一度ご参加

されてみてください!

厚木市・愛川町の体験参加プログラム

 

長野県茅野市の体験参加プログラム

 

 

コミュニティ詳細はこちらから

 

27
11月

令和の米騒動はいったん落ち着いたように見えますが・・・

お米の価格が落ち着いたからといって

安心とは言えません!

 

たしかに

令和の米騒動から新米が流通してお米の

価格が落ち着いたように感じます。

 

 

ところが、例年より早い段階で新米が

流通している関係もあるため来年は

早い段階でお米が不足するだろうと

予想がされています。

 

 

お米の収穫量は例年並みと言われていますので

例年通りの消費であれば来年の6月頃を目安に

お米が不足すると言われています。

 

 

もちろん、そのようなことが起こって

欲しくないと思っていますが

現実的には【ありえる】と弊社では考えています。

 

 

 

この現象を予測して弊社では今年から

田んぼ耕作面積を約2,5倍に増やしました。

 

 

 

やおき&おいしの会員になっていただいて

いる方に優先的にお渡ししたいと考えて

いるからです。

 

 

つながりを大事にしながら危機的状況を

予測して行動していきたいと思います。

 

 

お米だけでなく、野菜も会員さんに

優先的にお渡ししています。

 

 

あなた自身が自給的農業を検討されて

いるのでしたら、次世代を先取りした

農業を学んでみませんか?

 

 

とにかく不安だと感じているあなたは

行動してみましょう!

 

 

会員制コミュニティを前向きに考えている方

向けの体験申込も可能です↓

 

神奈川県の厚木市・愛川町

長野県茅野市にて可能です!

 

神奈川県厚木市・愛川町体験参加はこちら

 

長野県茅野市体験参加こちら

 

 

 

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